冷えとり健康法

  1. セルフケアについて

    湯たんぽは「冬だけのもの」という先入観を見直す

    おそらく大抵の方は、湯たんぽ=寒い時期限定の健康器具だと思っているのではないでしょうか?この先入観はとてももったいないと思います。…

  2. セルフケアについて

    忙しい人におすすめ。家事をしながら湯たんぽで身体を温める方法

    先日、あるクライアントさんから、面白い湯たんぽの使い方を教えていただきましたので、シェアしたいと思います。とは言っても、知ってしまえば「ああ、そんなことか~…

  3. セルフケアについて

    湯たんぽ(ファシー)のお湯の温度を簡単に調整する方法、お湯の量について

    当整体院では、婦人病対策という意味で、患部を直接温めることができる、使い勝手の良いfashy(ファシー)の湯たんぽをおすすめしています。とても温…

  4. セルフケアについて

    ファシーの湯たんぽを2つ使って骨盤を挟みながら冷えを取る、本当に効果的な婦人病対策

    陶器製の湯たんぽをご紹介した記事の中で、ファシーと陶器製の湯たんぽの合わせ技について書きました。陶器製の湯たんぽは、お湯が3リットル近く入るため、保…

  5. セルフケアについて

    とにかく温かい湯たんぽが欲しい!保温性にこだわる方には「陶器製」の湯たんぽがおすすめ

    当整体院では、婦人病対策という意味で、患部を直接ケアすることができ、使い勝手の良いファシー(fashy)という湯たんぽをメインにおすすめしております。…

  6. セルフケアについて

    ファシー (湯たんぽ)スタンダードボトルの次に買うなら「クッションボトル」がおすすめ

    当整体院では、最初に購入していただく湯たんぽとして、ファシー(fashy)のカバー付きのスタンダードボトルをおすすめしていますが、その他にも、「※クッションボト…

  1. セルフケアについて

    湯たんぽのススメ・子宮や卵巣を温め婦人病を改善したい方におすすめ
  2. セルフケアについて

    投資としてのセルフケア。「死ねなくなる時代」をより良く生き抜くために
  3. セルフケアについて

    からだの深部の冷え
  4. 身体や病気についての知識

    がん(癌)になるまでの道のりは、意外なほど長く険しい
  5. セルフケアについて

    「嫌なことは水に流す」水の感触を利用したネガティブなエネルギーの浄化法
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