セルフケアについて

湯たんぽのススメ・子宮や卵巣を温め婦人病を改善したい方におすすめ

子宮や卵巣の病気を緩和するためには、構造上、血流が滞りやすい(冷えやすい)骨盤内を日頃から温めることが大切です。
(関連記事→子宮や卵巣が冷えに弱い理由・婦人病対策として温めることが有効な理由

子宮や卵巣を温める方法として、当整体院では湯たんぽや半身浴をおすすめしています。
湯たんぽは、あらゆる病気のケアにはもちろん、疲労回復、ストレス解消、ダイエットなどに効果的な非常に万能なツールであり、当整体院のクライアントさんのほぼ全員が使っています。

このページでは、おすすめの湯たんぽや、効果的な湯たんぽの使い方などを紹介しています。

おすすめの湯たんぽ

○おすすめの湯たんぽ「ファシー fashy」を使って婦人病をケアする方法

まずは、とにかくファシーのスタンダードボトルを1つ購入して使ってみてください。自信を持っておすすめします!
※湯たんぽは春や夏など、暖かい時期にも無理なく使う方法があります。参考記事→湯たんぽは「冬だけのもの」という先入観を見直す

症状がかなり辛く、できるだけ早めに症状を緩和したいと思っている方には、スタンダードボトルに加えてもう1つ、クッションボトルをおすすめしています。

○ファシー (湯たんぽ)スタンダードボトルの次に買うなら「クッションボトル」がおすすめ

クッションという言葉通り、敷き布団の上に置いてその上に寝そべったり、お尻の下に敷いても全く問題ない丈夫な湯たんぽです。

その特性から、おしりや腰、背中、太もも、膝、ふくらはぎ、足首、足裏など、身体の裏側を温めるのに適しています。

スタンダードボトルとクッションボトルで「身体を挟む」と、それはもうほんとに温かいです。真冬や生理痛や腹痛が辛い時におすすめです。⇒○ファシー(fashy)のスタンダードボトルとクッションボトル、2つの湯たんぽで骨盤を挟みながら冷えを取る、本当に効果的な婦人病ケア法

○陶器製の湯たんぽ

スタンダードボトルとクッションボトルだけでも十分ですが、さらにもっとチャレンジしたい!という方におすすめです。

湯たんぽを効率よく使っていくための知識

○私が半身浴と湯たんぽを、最高に優れた健康法だと思う理由

○湯たんぽに入れるお湯の温度を簡単に調節する方法と、お湯の適正温度、適正量について個人的に思うこと

○ファシー(fashy)のスタンダードボトルとクッションボトル、2つの湯たんぽで骨盤を挟みながら冷えを取る、本当に効果的な婦人病ケア法

○半身浴や湯たんぽと併用することで相乗効果を生むアイテム

○湯たんぽは「冬だけのもの」という先入観を見直す

○時間が取れない人におすすめ。洗濯や掃除、料理など、家事に取り組みながら、湯たんぽで身体を温める方法

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婦人科系の病気に関するブログは少なくないのですが、実際にクライアントさんと向き合っているプロの施術家が作っているものはほとんどありません。お金がかからず効果的なセルフケアを多くの方にお伝えしたいと思っていますので、よろしければボタンを押して応援していただけると幸いです。 にほんブログ村 病気ブログ 子宮筋腫へ

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